地域包括支援センター業務支援システム

システム概要

FHIT地域包括支援センター業務支援システムには外部データの取り込み(住民基本台帳、介護保険、健診結果)機能や、地域包括支援センターと委託先事業所とのデータ連携をEXCELにより実現する機能などがあり、データ連携により、スムーズなシステム連携を実現することができます。

介護予防ケアマネジメント支援システム

介護予防マネジメント作成支援のため、利用者基本情報の入力や支援計画表の作成、評価表の作成などを行うことができます。また、予防版MDS-HCにより課題分析を行うことも可能です。

地域高齢者支援システム

高齢者台帳、実態把握の管理を行うシステムです。住民基本台帳との連携により、住民の様々な情報を管理することができます。

総合相談支援システム

日々の相談業務を記録するシステムです。記録した相談内容から、日報、月報を出力することが可能です。

システムの特徴

簡単な操作

スムーズなデータ連携

安全なシステム運用

柔軟なシステム構築

動作環境

OS Microsoft Windows XP Professional Operating System
Microsoft Windows 7 Professional Operating System
対応機種 対応OSが動作するパーソナルコンピュータ
必要メモリ 512MB以上推奨(Windows7の場合は2GB以上推奨)
ディスク容量 10GB以上の空き容量
必須ソフトウェア ORACLE10gデータベース または ORACLE11gデータベース
Microsoft .NET Framework 1.1 SP1

詳しくはパンフレットをご覧ください。

パンフレット